教育不要・気兼ね不要・人件費削減――
医師事務作業補助者との違いから見えた「MEDISMA AIクラーク」の価値
紙カルテの時代から電子カルテ、そして医師事務作業補助者の活用へ。カルテ入力の方法は時代とともに進化してきました。
そうした変化を医療現場で体感してきた山本聡先生(耳鼻咽喉科 やまもとクリニック院長)が、約30年の臨床経験を経て、開業時に選択されたのがAI音声入力システム『MEDISMA AIクラーク』の導入でした。
「AIを使うことで医療の透明性が担保できる」「診察で患者さんと向き合う時間を増やしたい」との思いから導入したAIクラークは、診療の在り方にどのような変化をもたらしたのか。
開業から1年あまり経過した今、AIクラークの実際の運用や効果について、山本聡院長に詳しくお話を伺います