繁忙期、日を跨いでいた帰宅が、21時台の帰宅も可能に!?
忙しい冬の診療も乗り越える武器ーー激務を救う「MEDISMA AIクラーク」
医療現場では、限られた診療時間で患者との対話を大切にしながら、正確かつ網羅的な電子カルテ作成を行うことが求められます。
しかし、患者層が60〜80代と高齢の方が多い内科クリニックなどでは、診察時に患者さんが長くお話をされるケースも多く、医師の負担はさらに大きくなりがちです。
こうした中、おにき内科クリニック様では業務負担の改善を期待し、 MEDISMA AIクラーク を導入されました。
導入直後は思うように記録されない場面もあったものの、まずは“失敗ありき“で使い続け、運用方法を模索されたと言います。継続的な利用を通じて、現在では1人当たりのカルテ作成時間が半分になるような成果も確立されました。
今回は、“運用が軌道に乗るまでの道のり“や“使い続けて見えてきた価値”について、院長の鬼木秀幸先生に詳しくお話を伺います。